use: Yahoo!知恵袋Web API
401K 分散方法について主人(退職まで19年)の会社で401Kが導入されることになりました。
運用ガイドブックのチャートをやったら、我が家は「安定運用型」で下記の資産配分列が目安と出ました。
(預金および保険商品)1)元本確保 20%(投資信託商品)2)国内債券 40%3)国内株式、外国債券 各15%4)外国株式 10%ただ、2)~4)の元本が保証されていない商品の直近の運用実績はすべてマイナスで今この配分で開始したとしてもかなりのマイナススタートになることは分かっています。
このような状況の場合、A)元本確保の預金型商品を手厚くし、時期を見て配分割合変更したほうがよいのでしょうか?
B)マイナスの時にこそリスク商品にも配分しておいて運用実績が上がるのを待つのが良いのでしょうか?
C)他にいい方法はありますか?
後日、運用割合を変更することはできるようです。
経済状況の変化にどのように対応して金融商品を運用すればいいのか、全くの素人でわかりません。
しかしながら、とりあえず書類提出が直近に迫っているため質問させていただきました。
どうぞよろしくお願いいたします。
そういう人は全額を定期に。
後から変更していけば済む話なので、投資スタイルや商品情報を理解していない間は、余計な商品を買うべきではないですね。
投資や経済の時事に疎い人間が、どんだけ能書き覚えたところで「鴨葱」でしかないので、投資をするということの意味を感じられるようになるまでは401kの資金は動かさない方が無難です。
401kとは別に、自己資金で投資をかじってみる事をオススメします。
1~2年もアレコレ触っていれば、なんとなく見えてくるものがあると思われます。
たぶん401kだけやっていても、自分が何をしているのか理解できずに終わると思う、、、
損害保険募集人試験について会社からの命で7月に受験します。
会社自体は建設会社で、新築住宅等への火災保険の手配の為の受験と聞いています。
この資格について調べてみましたが、法改正等で情報がゴッチャになり、意味がわかりませんので、まとめの意味で質問させてください。
1.この資格は一度取得すると不滅ですか?
2.今回手元に社団法人 日本損害保険協会のテキストと、富士火災海上の問題集があるのですが、これに合格しても富士火災海上の保険商品だけしか扱えないのでしょうか?
3.この資格があると、独立して保険代理店を開くことができるのでしょうか?
以上3点、よろしくお願いします。
リーマンブラザースが破綻しましたが、AIGも危ないという情報が流れています。
AIGの子会社であるAIGエジソンに保険商品(円ドル君、豪ドル君)をもっているのですが、解約した方が良いでしょうか。
もう少し勉強したほうが良いのではないでしょうか?
根拠を把握せずに勝手に心配してると心の隙を利用されますよ。
みんな情報に踊らされすぎです。
今辞めて損しないならどうぞご自由に、って感じです。
破綻した場合は保護機構により保障の9割まで保証されます。
しかし、貯蓄性のあるものに関しては受け皿になる保険会社の判断になります。
詳しくは監督官庁の金融庁に載っていますのでご確認下さい。
http://www.fsa.go.jp/qanda/hoken/01.html個人的にはこの金融不安に乗じて不安をあおり解約させて新しく保険に入り直させようとする販売員が多数出てくると思われます。
ちなみに本日のN経新聞の記事です。
「米ニューヨーク州のパターソン知事は15日記者会見し、米連邦準備理事会(FRB)に対して、経営難に陥った米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)につなぎ融資を実施するよう交渉していることを明らかにした。
同知事は「(AIGの)財務状態は健全だ」と強調し、保険会社を監督するニューヨーク州が全面的に支援していることを示した。
」最終的には自己責任になりますので良くお考えの上後判断下さい。
追記先ほど米連邦準備理事会(FRB)は16日、経営難に陥っている米保険最大手、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)に対し、ニューヨーク連邦準備銀行が850億ドル(約9兆円)を上限に融資することを承認した。
と発表されたので当面の破綻は回避できたのではないでしょうか?
損保会社の営業の仕事ってどんなことをするのですか?
代理店ではなく、東京海上や三井住友海上のような保険商品を作るほうです。
営業以外の仕事でも構いません。
また、新人とベテランとはどれくらい行う業務に違いがあるのでしょうか?
損保の営業とは基本的には代理店相手の仕事です。
損保の契約の90%以上は代理店が取ってきますので、その代理店の教育指導、契約サポート、企画などです。
ただ、代理店と云っても千差万別で、プロ代理店から副業まであり、副業代理店には自動車ディーラー、整備工場、ガソリンスタンド、不動産会社、商社、そのたあらゆる職業が副業で代理店をやっています。
この副業代理店は代理店(全社合計で約23万店)の85%を占めていますが、商品知識が乏しく、保険会社におんぶにだっこの営業をしているので、営業社員はそれらのレベルの低い代理店をサポートしています。
![]()